題名の変更しました。
所詮、離婚は骨肉の争い。
きれいごとではすまないので。
臨場感のあるレーポートのほうが判り易いので。
では・・・
昨日のつづきですが。
元々、鬼嫁と(本当は売春婦、クソ女・・・罵詈雑言を浴びせたいのですがキリないので)、
知り合った経緯から話しましょう。
元々、私は頭の古い(化石の脳みその)親の家の長男でした。
昔風のお見合い結婚こそベストだと思い込んだ親でしたが。
まあ、小さい頃、苦労して育てられた(らしいです。小さいので未確認ですが)ので、
それなりに親の言うことは聞かなければ義理が悪いので。
ただ、それが人生の間違いの元となるとは・・・まあ〜、20代後半から手当たり次第に見合いさせられて・・・
顔、性格関係なし。
家柄で相手をもってこさせるんです、うちの親は。
そんなもの気に入るわけないでしょうが。
一度会って、「サイナラー!」の繰り返し。
ホンマ、疲れますで。
親に怒ってもいうこと聞かないし、最後には泣き落としですわ。
泣かれると弱いのは子供の常。
そんなことが30歳すぎまで続きましたわ。
こっちもさすがにゲンナリしてきてお見合いしなくなってきまして。
(スキーやゴルフしてる方が楽しいで。)
そんな私に転機が。
34歳のとき、悪魔の囁き・・・
つづく。
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