2011年06月18日

暴力妻

おはようございます。



今日は、梅雨の晴れ間のはずが、



思いっきり雨が降っています。



自然には人間は勝てないんですね。



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恋愛・結婚




長男が生まれてから妻の態度はどうなったか?



今日はそれを述べようと思います。
長男が生まれてから、



妻は子育てらしきことはするようになった。



だが、あくまでも自分勝手な子育てだが。



子供は自分で何もできないのが子供。



故に親の世話が必要になります。



至極、当たり前すぎる話ですが。



ただ、遊び人の女の論理にはまったく当てはまりません。



要は、「ジャマな存在」=子供。



自分が遊びたい、自分が楽したい!



そればかり考えるのがこのタイプ=妻。



本当は子育てなんかしたくない。



でも、子育てしないと離婚される。



仕方なく、最低限の子育てでした。



食事は5分で済まさせる。



1歳〜2歳までは、口いっぱいに食べ物を入れて、



無理やり食べさせるような食事。



子供が吐き出そうものなら、罵倒して、おしりを叩いていました。



3歳を越えると、5分以内に食べられる量しか作りません。



5分過ぎると怒鳴り散らし、



果ては、手足を叩いてしかりつける。



また、子供は小さいときはカゼを引きます。



でも、熱があろうがお構いなし。



「熱とりシート」を一枚、おでこに張っておいて、



自分はフトンで高いびき。



私は気になり、熱を測ると、



軽く39度を突破しており、氷を買いにコンビニに走ったことは、



1度や2度でありませんでした。



おねしょでもしてフトンを濡らそうものなら、



子供が怖がるくらいに罵倒して責めあげます。



これが母親か、女か?



子供をかばい、ケンカの日々。



いきなりモノを投げつけることも頻繁でした。



フォークを投げられて、腕に刺さったことも。



でも、こんな女でも子供には母親なんでしょう。



「母さん」とちゃんと呼んでいましたから。



だが、妻の行動は益々エスカレートしていきました。



つづく・・・




*この映画を始めてみたのが25年前。



全く性格の違う4人の少年のひと夏の冒険。




そして、最後に語られる4人のその後の人生。




時折ながれる「スタンデバイミー」のメロディー。




人生の荒波で揉まれて見た時、




こんなに心にしみるとは思いませんでした。




人生、いろいろあるのさ。




そう語りかけてくる映画ですね。



posted by ミッキーハウス at 11:50| Comment(4) | 離婚原因 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。
Blogへのご訪問ありがとうございました。
お返事遅くなり申し訳ございません。

なかなかupできていないBlogですが
ブックマークの所にリンクさせていただきました。


当方Blog
【離婚カウンセラーから68のヒント】
http://ameblo.jp/sunroom7/

ご確認くださいませ。
よろしくお願い致します。

Posted by 惠美 at 2011年06月18日 23:24
恵美さま、早速のお返事、


ありがとうございます。


こちらもリンクしました。


これからもよろしくお願いします。
Posted by ミッキーハウス at 2011年06月19日 06:36
奥さんが子供に食べさせていたみたいですが、
あなたは食べさせなかったのですか?
Posted by やくも at 2011年11月10日 09:31
まさか?

もちろん、食事の世話してましたよ。


土日祝日は


完全に育児放棄でしたから。


ミルクを作ってあげましたし、


朝、昼、夜もね。


おかげで料理も上手くなりましたが・・・
Posted by ミッキーハウス at 2011年11月11日 06:37
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