2011年07月19日

義父の妨害 その1

おはようございます。



台風の接近で雨が。



被害がないことを祈ります。



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証拠集めもある程度はできましたが、



裁判に突入する前にやることが。



それは・・・
弁護士に相談しても、


被害者の救済よりも自分の地位を守るの優先するので、



こちらの行動を制限するようなことばかり言います。



(お前はどちらの味方?)



そんな感じになります。


(勝手にやるしかないわな。)



そう、所詮自分の問題なんです。



皆さん、ここは注意してほしいです。



専門家の言葉は参考程度に利用すること!



まあそれはそれとして、



とにかく子供に会いたい!



親として平等に子供に会う権利があるはず。



でも、連れ去りが堂々と保護されるバカな日本。



(向こうがムチャするならこちらもやったるわい!)



そこで子供が通う学校に行き、まず面会する。



そして、こちらに連れ帰ることにしました。



そう、誰も助けてくれません。



大人しくしていたら不利になるだけでしたから。



ただ、長男は妻が連れ帰ってから強制的に幼稚園を退園。



かわいそうなことをするもんです。



友達もたくさんいるのに・・・



そこで、長女が通う私立の小学校に行くことにしました。



幼稚園からとろ6年間学費を払っている私。



父兄が行けば会わせるだろうと思いました。



だが、学校組織というものがいかに腐っているかを



思い知らされることになりましたが。



早速、午前中に箕面市にあるH小学校にでかけました。



ミッション系でマリア様がトレードマーク。



うたい文句は「博愛」でしたか。



だが、対応は「博愛」どころか「無責任」でしたが。



学校の玄関を入ると当直の職員がいました。



「こんにちは。」



こちらから挨拶をすると



「はい、どちら様でしょう。」



そこで、長女の名前とクラス名を言い、



父兄であることを告げて、



長女を今日だけ家庭の事情で早退させたい旨を告げました。



「判りました。少々お待ちいただけますか?」



そこで暫らく応接室で待つことに。



そうするうちに扉が開き、


シスターらしき人物が。



「こんにちは。シスターの00です。」



ひととりの挨拶をして、



「今、職員がお子さんのところへ言っていますので。」



と話すシスター。



根ほり葉ほり雑談をするが、



段々、妙な気が。


(んっ、おかしい?時間稼ぎされているんじゃ。)



そこでズバリ切りこみました。



「シスター、私がふう子の父親かどうかお疑いでしょうか?



身分証明書をお見せしましょうか?」



するとシスターが少しあわてて、



「いえ、あなたがふう子さんお父親である事は間違いないですよ。」



こちらもいい加減にじれてきて、



「難しい話をしているわけではないと思いますが。今日だけ早退させたいだけですが。」



単刀直入にいく私。



どうも態度がおかしいことに段々苛立ってくる。



「ガチャ!」



するともう1人の女性が部屋に入ってくる。




「お待たせしてすいません。副校長の**です。」




(なんや、やっぱりおかしな雰囲気になってきたぞ)



「ふう子さんにお聞きしたところ、今日は早退の予定は聞いていないと言ってますが。」



(やはりな)



そんな言い訳を聞く気はこちらも全然ないので、



「私の母親がちょって寝込んでいますので、長女の顔をみたいと申しています。



年寄りのわがままですが、1日くらいですが早退させても顔を見せたくて。」




これは本当の話ですよ。



私の母は孫を連れ去られたショックで寝込んでましたが。



だが、この後、学校とも戦うことになるとは、



夢にも思いませんでしたが。



つづく・・・



*台風接近。


非常用ライトが必要ですね。キャンプにも使えますから。


posted by ミッキーハウス at 06:18| Comment(2) | 離婚原因 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すみません。
色が薄くて読みにくかったです。
戻してくださると嬉しいな♪
Posted by misato at 2011年07月20日 01:41
misatoさま、

お返事ありがとうございます。

気が付きませんでした。

治しましたので。

Posted by ミッキーハウス at 2011年07月20日 08:54
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