今日から8月。
ただ、暑いだけですが。
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調停が始まると同時に、
義父母に対する裁判が始まりました。
長い裁判の始まり・・・義父母に対する裁判。
先日も申したとおり、
私権の侵害、親権行使の妨害、
私の世間への信用を失墜させたことに対する行為が争点。
金額的なことは考えていませんでした。
ただ、妻の両親というだけで、
夫婦間のもめごとに顔を突っ込み、
火に油を注ぐ例は枚挙にいとまは問いません。
でも、義父母が一方の配偶者に
腹が立つからと言って妨害したりする権利はありません。
その点を義父母には身をもって思い知らせたかっただけです。
裁判所への陳述書を自分で書きましたよ。
今までの一連の行為へのお思いを込めて。
そして、同時に家裁から子供の引き渡し請求の結果も出ました。
結論は棄却。
例の児童相談所の担当官の意見がそのまま採用したようです。
緊急性がない。
その一言。
(お前らは何を見てるんや!)
その一言に尽きます。
これからも児童虐待、そして、子供の被害は減らないでしょう。
断言しますね。
あんな無責任な役人では。
かわいそうな子供たち。
大人の犠牲者は減る事はないでしょう。
悲しい国、日本。
つづく・・・
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