2012年12月25日

相手のウソを暴く方法


おはようございます。



三連休も終わりました。



寒い三連休になりましたが。



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恋愛・結婚


さて、離婚調停〜裁判に移行してゆくと、



相手の主張がウソなことも多いのですが、



それをどう潰すのか?



そんな相談です。





















家庭の問題、そこまで言って委員会





<婚姻費用、養育費に関する質問です。

ご指導、アドバイスをよろしくお願いいたします。


相手側(妻)の不貞行為が原因で、現在、離婚調停中です。

妻は正職で働いている収入以外に、実家で営んでいる自営業の収入があるみたいです。


実際働いてはいませんが、秘書として登録されており月に3万円程度の収入があるみたいです。


(妻および社長である妻の父本人から話を直接聞きました。)

この場合、この費用も収入に含まれるのでしょうか?


そして生活費等の減額を要求することは可能なのでしょうか?


また、実際に働いておらず、秘書として登録され収入を得ていることに違法性(妻自身および会社に対して)はないのでしょうか?

この話を聞いたときは、税金対策と言っていたと思います。


残念ですが、数回にわたり本人から口頭で聞きましたが、証拠となる物証はありません。


物証が無いときの調停の進め方等も御教授いただけると非常にありがたいです。


よろしくおねがいします。>



調停になると相手の態度が豹変、



ウソに固めた証言。



特に離婚前提になると周辺で知恵をつける者も出てきます。



ご相談者の場合もそれを想定しておくことですね。



ただ、問題はこれを事実として立証できるかどうかです?

この相談者さんのケースですが立証できれば法的に触れる可能性もありますが。

裁判官の前で証明できますか?

まず、時系列に記録を書きだしましょう。

些細なことでもいいですから詳しく。

それとその貸家の登記簿謄本をあげれば役員として登録していれば立証もできます。

また、税務署に告発してもいいのですが、結果はおしえてくれません。



裁判所が開示命令をしてくれれば、



相手の本当のことが見えてきます。



請求してみてください。



では、今週も頑張りましょう。




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posted by ミッキーハウス at 06:58| Comment(0) | よもやま話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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