2018年12月21日

夫は15年前から生活費をくれなくなりました。


















読む前にポチッとお願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 離婚相談へ
にほんブログ村



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜







読む前にポチッとお願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 離婚相談へ
にほんブログ村




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜





おはようございます。

2018年12月21日、感謝の朝です。

「あなたの残りの人生を

どう使うかを決めよう。

今あなたがどこにいようとも

どこにだっていけるんだから」

byメイヴィス・ギャラント
(カナダの短編小説家、著述家。ケベック州モントリオール出身。モントリオール・スタンダード誌の記者として働いた後、作家活動に専念するためにジャーナリズムを去る。執筆の場としてヨーロッパを選び、スペインを経てフランスに定住。人生とキャリアの大半をフランスで過ごし、多数の短編小説のほか、小説、エッセイなどを発表した)
.
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2ea74698178b1c102c09dfe169172585.jpg




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


さて、夫は15年前から生活費をくれなくなりました。

そんな相談です。









〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




家庭の問題、そこまで言って委員会



*あなたの人生に役立つ情報

復縁女性版 7つのステップでもう一度好きにさせる方法



復縁女性版 7つのステップでもう一度好きにさせる方法
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


離婚したら生きていけない、という苦しみから脱出する方法


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


離婚調停なんかせずに、相手が離婚してくれる方法


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


〜離婚とこども〜ひとり親家庭の養育ノウハウ


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


今まで勝利者達が語らなかった!離婚調停マニュアル


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
























家庭の問題、そこまで言って委員会



*あなたの人生に役立つ情報

復縁女性版 7つのステップでもう一度好きにさせる方法



復縁女性版 7つのステップでもう一度好きにさせる方法
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


離婚したら生きていけない、という苦しみから脱出する方法


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


離婚調停なんかせずに、相手が離婚してくれる方法


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


〜離婚とこども〜ひとり親家庭の養育ノウハウ


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


今まで勝利者達が語らなかった!離婚調停マニュアル


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




<夫の事で相談します。長文です。

私46歳、夫49才、結婚25年で子どもは2人います。

子ども達は既に自立し、家を出て出て働いています。

夫は15年前から生活費をくれなくなりました。

元々、給料は見せない主義だったので、

毎月渡されたお金と私の働いたお金でやりくりしていました。

ただ、家賃や光熱費。夫にかかる物は夫が払ってくれていました。

その頃から子育ても協力がなくなり、

元々、夫の両親がギャンブル好きだったのもあって、

ギャンブル依存になり、風俗や出会い系をやり始め、

借金を作り、家にもほとんどいない日が増えてきました。

子どもたちはそんな父親でも、離婚してほしくない。と言っていたので、

夫はまるで独身のような生活をさせていても、

子ども達が自立するまで我慢してきました。

夫はいつも、気にいらないなら出て行け!俺には変え実家がある。と言われてきました。

3年前に、私の親と夫の母が亡くなり、

老後の事を真剣に考えるようになり、

こんな生活を続けていてはいけないと思い、

夫に、私もいけない所は改めていくから、

あなたも、給料を出して、こずかい制にして、

老後の貯蓄をしたいと伝えた所、夫は、出来ない。

今まで通り自由に生きたいと言いました。

子ども達も含めて話し合いましたが、子ども達の話しも聞きませんでした。

なので、離婚を伝えましたが、

なんだかんだと理由をつけては離婚しようとしないので、

また、話し合ってみるのですが、

夫の意思は変わりませんでした。

そこで、昨年末、私はアパートを借りて別居を始め、調停を申し立てました。

そんな中、夫は慢性の心不全になりました。

あなたが生活を改めてくれるなら考え直してもいいと言いましたが、

そこでもまだ、出来ない。変えられない。と言いました。

本当に離婚しなければいけない現実と向き合えないのか、

周りの人に、俺はいつ死んでもいいんだ。

俺の人生はどうなってもいいんだ。

と言うようになり、どんどん生活が乱れています。

仕事も休むようになり、荒れてしまっているようです。

私や子どもに心配をかければ戻ってきてくれると思うのか、

家族がバラバラになるのがイヤなのか…。

最終的にいつも私が折れてきました。

私が出て行かないと言う自信があったのでしょう。

離婚したら、妹と父親のいる実家で暮らすとは言ってます。

子ども達も父親のそんな姿に心配はあるものの、

これは父さんが変えられない。と言うのだから仕方ない。と言います。

マザコン気味な所はあったので、

そんな夫の生活を許してくれていた母も亡くなり、

心不全にもなり、子ども達が離れ、私も出ていく。

機にいらないなら出て行け!と言ってきたからそうしたのです。

心細いのだとは思いますが、私の25年も辛かったです。

私はここで戻っても、同じ生活が待っています。

夫の自由きままなわがままを受け入れるしかありません。

こうゆう人はもう変われないのでしょうか? >


はい、死んでも変わりませんよ、そんな自己中人間はね。

サッサと離婚して新しい人生を歩みなさい。
posted by ミッキーハウス at 10:04| Comment(0) | 相談事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: