2019年10月14日

結婚に係る費用の折半について






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おはようございます!

2019年10月14日謝の朝です。

「障がいを持っている事は

髪の色がみんなと

ちょっと違うっていう

程度のことなのよ」

byジーン・ドリスコル
(アメリカの車椅子レーサー)

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10月14日は何の日?

鉄道の日
1922(大正11)年に「鉄道記念日」として制定。
1872(明治5)年9月12日(新暦10月14日)、新橋駅(後の汐留貨物駅・現在廃止)〜横浜駅(現在の根岸線桜木町駅)を結んだ日本初の鉄道が開業した。
「鉄道記念日」のままでは国鉄色が強いということで、1994(平成6)年に運輸省(現在の国土交通省)の提案により「鉄道の日」と改称し、JR以外の民間鉄道も巻き込んだ記念日となった。

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さて、 結婚に係る費用の折半について


そんな相談です。









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<結婚が決まり準備に動いているのですが、周囲との差に今更になって落ち込んできてしまいました。

前向きな考え方について、是非アドバイス頂ければと思います。

私の方が彼より6歳年下ですが年収が150万程度高いので、デート代は全て割り勘ですがその分沢山会えるからと全く気にしていませんでした。


(彼も払うよと言ってくれたり、良く食べる分多めに払ってくれるなどきちんとしてくれます。)

むしろ、彼に負担をかけずに自立できている自分が誇らしいくらいに思っていました。

ですが、プロポーズされて婚約者となり周囲と結婚の話をしていると

・婚約指輪や結婚指輪はもちろん買って貰ったという女性(うちは婚約指輪(気を使ってしまい、欲しいと言えなかったです。。)

無し、結婚指輪は折半)

・顔合わせの時、段取りも大変だったし費用もかかって大変だった。でも男としてのケジメだからね。という男性(うちは彼がよく分からないと言うので私がお店を探し、費用は折半)

・結婚費用はもちろん全額彼持ち、新婚旅行が楽しみ!という女性。(うちは、式は私は無しが良かったけれど、彼の強い希望ですることに。費用は折半。。新婚旅行は行く気が無いようです。)

自分は専門職で、周囲より今は年収が高いです。彼は年齢平均より少し低めです。

なので、周囲の女性が経済的に相手に頼る事が自分より多いのは自然な事だし、

男性も俺が払った!という金銭的な自慢というかそういったものを多少見栄として話している事も理解できています。

ですが、多分、「当然、勿論」「男としてケジメ」のような言葉が気になり、

自分達は「普通」ではないのかも…という、私の劣等感からの不安なのだと思います。

普通なんて、人によって違いますし、価値観は様々なのは理解しているはずなのに…。

最近は何だかみじめな気持ちになり、でも誰にも言えず(自分勝手で我儘な事を考えてる自覚はあるのです。。)

1人で部屋で泣いている事が多いです。。

彼は私を気遣って行動してくれるし、大事な場面では男としてきちんと率先して対応してくれ、落ち度なんてありません。

なので頭ではそんなに悲観的になる必要はないのが分かっているのですが…。 >


まず、それはあなたの考え違いです。

結婚式の費用は、終わってみれば、

「なぜ、あんなに無駄なお金をだしたのだろう?」と思います。。

お金をかけるより、2人手作りの結婚式を上げた友人のうらやましかったこと。

体裁・外見なんか一瞬のこと。

それより結婚後の生活が安定していることが一番ですよ。


posted by ミッキーハウス at 10:00| Comment(0) | 相談事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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