2019年12月06日

絶対に奢られない女性。





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おはようございます!

2019年12月6日感謝の朝です。

「頭ではなく心で勝ちなさい。

論理ではなく感情で勝ちなさい。

あなたがしていることに情熱を持ちなさい」

byアート・ウィリアムズ
(アメリカの実業家。プライメリカファイナンシャルサービス社(Primerica Financial Services)の創立者として知られる人物)


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さて、絶対に奢られない女性。



そんな相談です。




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<まもなく30歳になる独身男です。

今年の夏に彼女と別れて、新しい恋を見つけようと思い参加した婚活パーティーで、とある女性に出会いました。

その女性のお話です。

以下、デートの際のお話をしますが、全てにおいて僕はご馳走しようと思って行っています。

彼女からお金を受け取る気は毛頭ありませんので、会計は僕がまとめて2人分を払っています。


パーティーの一週間後、僕から誘ってランチに行きました。

2時間程楽しく食事をして解散でした。

お店を出て彼女は『私の分です』と自分の分の代金を僕に渡してきました。

きちんと払う女性もいるんだなと思ったし、

奢られて当たり前っていう人よりは印象が良かったので「いいよいいよ」と言ったのですが彼女はお金を引っ込めず。

結局彼女の根気に負けて千円だけ受け取りました。(確かその時は1500円を差し出されました)

そして後日。僕からの誘いで、県外にドライブに行きました。

お昼ご飯を食べに行った時、会計の後で彼女は『お金、後でまとめてお支払いしますね』と言いました。

そして地元に戻り晩御飯を食べた後。

『夜ご飯代です。』と夜ご飯の代金の割り勘金額を渡されました。

前回のこともあったのでその時は「じゃあ…ありがとう」と素直に受け取りました。

そしたら、それとは別に封筒を差し出し『今日はありがとうございました。お昼代と高速代、ガソリン代です。

足りないかもしれないですけど…』と言われました。

さすがにそこまで払われると男としてのプライドもありますし「いやいや!そんないいからいいから!」と断ったのですが、

引いてくれることはなく…

その次のランチは、彼女からの誘いでした。

その日食べに行ったものは僕の好物のカレーでした。

『カレーが有名なお店を知ってるのですが、よかったら行きませんか?』と誘って頂きました。

会計の時に伝票を取ろうとすると、彼女は『今日は私が払います。私がお誘いしたので。』と。

お店を出てせめて自分の分だけでも払おうとしたのですが、

『本当に今日はいいです。前回車の運転もして頂きましたし…』と言われ、結局ご馳走になりました。

そして4回目のデート。映画に行きました。

『私、割引券を持っているので、チケットまとめてネットで買ってもいいですか?』と言われ、

彼女は映画好きなのでそこは彼女にお願いすることにしました。

もちろん代金はお支払いするつもりで。

当日。ドリンクをまとめて買った僕に『今細かいのないので、後でお金崩れてからでもいいですか?』と言われたので、

数百円でしたし「そんな、いいよいいよ」と言いました。

映画が終わり晩御飯を食べた後。

やはり彼女はまたお金を渡してきて『晩御飯と先程のジュース代です』と。

僕は最後に映画代をお支払いしようと思っており、

それがほぼ同額だったので「じゃあ映画代と相殺ってことでどう?」と聞いたのですが、

『映画、割引券があったので安くなってるんですよ』と言われ、映画代を差し引いた金額だけを僕は受け取りました。

受け取る僕も僕だと思うのですが、彼女の「絶対支払います!」という根気は強く、折れてくれそうにないのです。

永遠にやりとりを続けるのもスマートではないし、受け取ってしまうのですが…

僕としては彼女にご馳走したいと思っているのに、ご馳走できません。

おそらく彼女は自分の分はきちんと自分で払う主義なのだと思います。

実際そのようなことも言っていました。

ですが、毎回のようにお金を出されると、僕とは距離を縮めたくないのかな?と思ってしまいます。

彼女は僕のことをどう思っていると思いますか?例え自分の分は自分で主義でもここまで頑なに払われると、

僕に甘えるつもりはない、

借りは作りたくないと、

好意は持たれていないのかなと不安になります… >


そういう子としてお付き合いすることですね。

posted by ミッキーハウス at 09:46| Comment(0) | 相談事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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