2020年02月25日

今旦那と別居中です。





読む前にポチッとお願いします。
にほんブログ村 家族ブログ 離婚相談へ
にほんブログ村





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


おはようございます!

2020年2月25日感謝の朝です。

「世の中を楽しく観る、

美しく観る、よく観るということが、

きわめて大切です」

by野間清治
(講談社の創業者として知られる群馬県出身の実業家、元報知新聞社社長)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


237db60fd9d982e58cf7c34ef20ae6f0.jpg

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



さて、 今旦那と別居中です。

そんな相談です。




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



家庭の問題、そこまで言って委員会



*あなたの人生に役立つ情報

復縁女性版 7つのステップでもう一度好きにさせる方法



復縁女性版 7つのステップでもう一度好きにさせる方法
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


離婚したら生きていけない、という苦しみから脱出する方法


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


離婚調停なんかせずに、相手が離婚してくれる方法


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


〜離婚とこども〜ひとり親家庭の養育ノウハウ


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


今まで勝利者達が語らなかった!離婚調停マニュアル


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜





<今旦那と別居中です。

子供が3人います。


最終的な原因は旦那が忘年会にいき次の日の夕方に帰ってき、

すぐ寝はじめたことで口論になり階段を降りている途中に蹴られ、

殴られ、私の実家に同居でしたのでお父さんが一旦実家に帰ってくれといい帰りました。


持っていく荷物の量を見るとしばらく戻るつもりはないように見えたので、

このまま話し合いもせずずっとあっちにいたところでなにか変わるのか?

このままで離婚でいいのかを聞いたところいまはまだなにも言えないと言われました。


私は子供のことを考えるとやはり家族揃っていることがいいと思い今までわたしにも色々と原因はお互いにありましたし、

謝り、子供のためにも戻ってきてほしいと伝えましたが、

あちらからは一切返事もなく話にもならずだんだん怒りに変わってきてしまいました。


暴力を振られたこと、

なにも答えようとしないこと、

自分は自由になって逃げれること、

全て腹立たしく思います。


この件に関して暴力をふられた日にあちらのお母さんもきて状況など話した時に散々ブチ切れられました。


「原因はお前にある。

何様だ。

なぜとなりの県の美容室まで行く必要があるんだ(たまたま最近初めて行っただけです)

誰のお金で美容室やネイルに行ってんだ。

嫁に来たのに葬式にも顔をださない(旦那から聞いてもおりませんし、

嫁に行ったのに住む場所の提供も金銭的援助も子供のお世話なども全てうちの家族がしています)

それに対し旦那から聞いてなかったというと

言えないような態度をとっているからお前が悪い

LINEも見せてもらったけど旦那を敬う気持ちがさっぱりない

息子がいないと困るじゃないの?

だからもっと思いやれ!敬え!大事にしろ!」


もちろん自分の息子ですし庇うのはわかりますが全て私が悪いと、息子は悪くないと言われ流石に心もおれました。


自分の気持ちだけを考えると離婚したいです。


ですが子供のことを考えるとお互いに我慢すれば、、と思います。


毎日パパ帰ってくる?と聞かれますしどんな親でもパパはこの世に1人しかいないなと、
それを私たちの勝手な都合で奪ってしまって良いのかと、


私は白黒はっきりさせたいタイプなのでこのなにも言われずなにも解決しない状況が苦痛です。


戻ってこないかなーと思うときもあれば苛立つときもあれば悲しくなるときもあります。


かといってわたしからどっちにするんだ!と言ってしまえばすぐ離婚になりそうで怖いところもあります。


感情がごちゃごちゃでどうしたらよいかわかりません。>



そんな簡単に暴力を振るわれたらたまんないよね。

多分、とぼけてるだけだろう。

別居は正解。

それでも、忘年会ごときで暴力沙汰はダメ。

相手が謝罪しないのなら離婚しかないね。

posted by ミッキーハウス at 10:16| Comment(0) | 相談事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: