2025年07月14日

突然別居をされ、離婚調停を起こされました。





























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お早うございます!

2025年7月14日、感謝の朝です!

「敗北? 私はその言葉の意味を存じ上げません」

by マーガレット・サッチャー
(イギリス初の女性首相)




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さて、突然別居をされ、離婚調停を起こされました。


そんな相談です。



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<夫婦になり10年間円満に過ごして来ました。

しかし相手側が先々月に朝帰りをし異性と密会後に、

突然別居をされ、離婚調停を起こされました。

私にとっては青天の霹靂で精神的に辛くなんとか今は前向きに考え生きています。

初回の調停があり、私は相手側に財産分与とは別に慰謝料を求めました。

そしたら相手側は別居後に心療内科に通っており、

僅か1ヶ月程度でPTSDと鬱病診断書が出ており、

それをかざして逆に私に慰謝料を請求してきました。

診断書の内容は私に精神的DVを受けたと虚偽だらけで、私は愕然としました。

このような診断書でも有利に働くのですか?>


裁判はウソをつき通してホントにしたものが勝つ場です。

あなたも反論を主張して戦うことです。

基本的に損害賠償額認められる可能性は低いですが。





posted by ミッキーハウス at 08:50| Comment(0) | 相談事例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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